医者のタイプ - 医者 うつシューティング | 鬱病・うつ・ストレス・不安なメンタルへの対策提案サイト

・気分転換グッズを追加。(13/07/21)
・面倒臭いを追加しました。(13/07/16)
・デザインを改良しました。(13/07/12)

医者のタイプ - 医者

今までに診察を受けた医師の方をご紹介します。

田中医師(仮名):知人の紹介でしたが、「よくある事」「それ程酷くはない。」と言われ取り合って貰えませんでした。

石井医師(仮名):「うつ」とすぐに診断して頂きました。傷病手当金の事を教えて貰いました。金銭的にはかなり助かりました。しかし症状が軽減されないと訴えると、薬の量が多くなり、顔面蒼白になり周囲に心配され、転院しました。(※薬剤師によれば、通常よりも多くの薬を投与する事は精神科においてはままある事の様です。)

関医師(仮名):薬の量は一般的なものになりました。しかし、薬を減らす方向、改善の方法について相談しましたが、いいアドバイスは得られず、今後も服用しながらする生活に不安を感じました。その後医師との間に齟齬が生じ、最終的に悪化し、転院しました。

佐藤医師(仮名):薬にかなり変化がありました。これをやってみて、あれをやってみてと、やる気の出ていない時のアドバイスは苦しかったです。しかし、言われたアドバイスの5分の1程度の事でも、やった事を誉められました。ここから解決への糸口が見つかりました。それから様々な事をざっくばらんに相談できる様になりました。

通常の疾患よりも医師との相性はデリケートな問題だと思います。信頼関係が築けるがが重要です。また、どの病院も多忙を極め、医師が研究や勉強を重ねる余裕など殆どないか、僅かなのだと思っております。