病歴 - 自己紹介 うつシューティング | 鬱病・うつ・ストレス・不安なメンタルへの対策提案サイト

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・面倒臭いを追加しました。(13/07/16)
・デザインを改良しました。(13/07/12)

病歴 - 自己紹介

2006年1月中旬
    全身が麻痺に近い状態で、3日程身体が動かず。
    その後も左半身が動かず。
    有給休暇を消化し、寝る毎日を過ごす。
2006年2月
    近所の内科で診察し、脳の障害や麻痺の出る病気の可能性を探る。
    CTスキャン、MRIなどで脳の状態を検査するが異常は見つからない。
    田中医師(仮名)のカウンセリングを受けるが、問題なし。
    精神科への紹介を依頼し、通院開始。
    石井医師(仮名)にうつ病と診断され、傷病給付金を受け、休職へ。
    左半身の麻痺から痺れに回復。しかし、痺れを訴える度に薬が増える。
    顔面蒼白になり、寝るばかりの毎日になる。
    周囲の知人が心配し、知り合いの紹介で関医師(仮名)の病院へ転院。
2006年3月
    会社を休職。
    薬の量が一般的な量となる。
    左半身の痺れが軽減。
    通常の生活で精神的負荷が重くなると、左脚の麻痺になる。
    尿の出が悪くなる。
    性機能の不能、不眠、耳鳴りなどの諸症状がでる。
2006年8月
    会社を退職。
    運動や友人と会い気晴らしなどをし、ストレス解消に努める。
2006年3月
    症状の改善が見られず、社会復帰への道も見えず、医師に相談。
2007年8月
    左半身不随が再発し入院。
    佐藤医師(仮名)の病院へ転院手続き。
2007年10月
    薬の種類を変更。生活習慣の改善、ジョギングの奨励などをアドバイスされる。
    少しずつ症状改善に向けて、アドバイスを試し、実施。
2009年12月
    アルバイト開始。
    依然として、疲れやすい、不眠などの諸症状は頻発。
2009年6月
    社会復帰へ。